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Tutorial: how to use the BERNINA embroidery foot no. 6, 20, 20C, 20D, 39, 39C and 56

Tutorial: how to use the BERNINA embroidery foot no. 6, 20, 20C, 20D, 39, 39C and 56

刺繍押えNo6はサテンステッチ、アップリケ、飾りステッチ、カウチングの飾りステッチ用に使います、最大5.5mmの振り幅に使用できます。 押え裏にあるくぼみが、たとえ目の込んだサテンステッチでもスムーズに縫い目を送り、問題なく縫うことが出来ます。 押えを装着して、ミシンに押えを認識させます(モデルによって異なります)。 サテンステッチをします。 ジグザグ縫いを選択、振り幅を3.0mmに、送りを約0.3にして針基線は中央に設定します。 安定紙を引いて縫うと、パッカリング等を防ぐことが出来ます。 押えを下げてサテンステッチを縫い始めます。 カウチングの飾りステッチをします。 細い飾り用の糸を、押さえの先端にある穴に通して縫い付ける事が出来ます。 今回は飾り縫い番号301を選択し(モデルにより異なります)、振り幅は最大5.5mm、送りは2.0、針基線は中央に設定します。 押えを下げて、縫い始めます。 カウチングの飾り縫いで、素敵な作品が完成しました。 クリアオープン刺繍押えNo39 は、透明なソールを持った、サテンステッチ、アップリケ、振り幅5.5mmまでの飾り縫い用の押え金です。 クリアオープン刺繍押えNo39Cは、透明なソールを持った、サテンステッチ、アップリケ、振り幅9mmまでの飾り縫い用の押え金です。 No39と39Cの良いところは、ソーイングエリアが見える事と、押さえの中央に赤い線がある事です。 オープン刺繍押えNo20は、振り幅5.5mmまでのアップリケと、全ての飾り縫いに最適です。 オープン刺繍押えNo20Cは、振り幅9mmまでのアップリケと、全ての飾り縫いに最適です。 オープン刺繍押えNo 20Dは、振り幅9mmまでのアップリケと、全ての飾り縫いに最適で、ビルトイン上送り機構にも対応しています。 押えの裏にあるくぼみが、完璧な生地の送りを実現します。 押えの前方を無くしてオープンにしたことで、ソーイングエリアが良く見えます。 20Dの押えを装着し、デュアルフィードを下します(モデルにより異なります)。 押え20D を認識させます(モデルにより異なります)。 今回は飾り縫い番号448を選択し、振り幅を9.0mm、送りを0.4 に、針基線は中央に設定します。 美しく仕上げるために、水溶性の安定紙を使用します。 押えを下げて、縫い始めます。 縫い目の密度の詰まった模様や小ぶりの模様でも、問題なく縫うことが出来ます。 滑りにくい生地には同じオープン刺繍押えでも、テフロン加工のNo56をお勧めします(但し5.5mm幅用)。 テフロンコーティングを傷つけないために、使用する時は押えを直に送り歯に触れさせないでください。必ず生地を挟んで使用ください。

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Applique Preparing Fabric

Applique Preparing Fabric

In this video I’m going to show you how to prepare your fabric for applique. Hi there and welcome to my channel every single Wednesday I create videos on how to use your sewing machine or simple sewing tips and tricks this is part two of my series and now need to prepare my fabric […]

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